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研修会開催について

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日本専門医機構「共通講習の手引き」等の改訂に伴う本会研修会単位の運用指針改訂
および日本専門医機構 共通講習開催後報告のシステム化について

2019年3月26日

2019年3月より、日本産科婦人科学会中央専門医制度委員会作成の研修会単位の運用指針が変更されました。
以下の「改訂運用指針」のPDFファイルをご確認ください。

改訂運用指針」.PDFファイル
【→詳細及びダウンロード】(PDF形式)(ファイル名:workshop_file01.pdf)

注)「改訂運用指針」のPDFファイル6ページの4の(1)について、兵庫県ではまず、兵庫県産科婦人科専門医制度委員会まで申請をしてください。

今回の研修会単位の運用指針の主な変更点は以下の3点となります。

①共通講習(その他)のカテゴリー変更
・旧「医療事故・医療法制」⇒ 新「医療制度と法律」へ変更。
・新しく「両立支援(治療と仕事)およびそれらに関連する講習会」が追加。
②共通講習の提供形式(講師数等)の変更
・講習会・講演会の演者数が「1時間あたり2名の演者」⇒「1時間あたり1~2名程度の演者」に変更。
・シンポジウム、ワークショップの演者について「講習内容に精通し、専門的経験を有する者(エキスパート)の講演で構成されるシンポジスト、講演者等」が追加。
③共通講習の1日の受講単位数は、「1日あたり」の文言が追加され、同じカテゴリーでは1日2単位が上限となる。


また、昨年よりご協力いただいている専門医共通講習の開催後報告については、新しくシステム化(参加者アップロード時に申請者が必要事項を登録できる仕組み)の改修が完了いたしました。今後は参加情報アップロードデータの確定前に共通講習開催後報告データも登録頂く必要がございます。(簡単な手順を用意しましたので、以下の「共通講習開催後報告について」のPDFファイルご確認ください。)

共通講習開催後報告について.PDFファイル
【→詳細及びダウンロード】(PDF形式)(ファイル名:workshop_file02.pdf)

これに伴い、当会でも2019年3月より研修会申請書を改訂いたしましたので、今後の研修会申請におきましては新しい申請書にて申請をお願いいたします。

*兵庫県専門医制度委員会にて共通講習と認められた研修会におきましては、できる限り、案内状に記載のタイトルまたはサブタイトルに「日本専門医機構共通講習」である旨を表示するか、なお書き等で明示してください。

研修会を開催される方へ


兵庫県内で研修会開催をされます際には、兵庫県産科婦人科専門医制度委員会での審査が必要となります。
研修会開催日の3か月前頃に兵産婦事務局まで申請書の提出をお願いいたします。
委員会で承認後、事務局より日本産科婦人科学会へ研修会申請の手続きを取らせていただきます。
(兵庫県産科婦人科専門医制度委員会は、8月以外の毎月第2火曜日に開催いたします。)

※毎月の委員会への研修会申請〆切は、前月最終週の月曜日までといたします。

兵庫県下で研修会を開催されるにあたり、日産婦学会研修会単位・日本専門医機構単位の申請をするには兵庫県下約700名の会員に郵送で案内をすることが必須条件です。満たされない場合は申請が出来ません。
当会への申請より先に、日本産科婦人科学会研修会申請の手続きをされました場合は「不可」とさせて頂きます。必ず先に当会までご申請ください 。
日医生涯教育講座の認定が必要な場合は、併せて申請書をご提出ください。
報告書には‘全体の参加者数‘の記載が必要です。産婦人科医師の他、他科の先生方、コ・メディカルや一般の方々などを含めた全ての参加者数をご記載ください。(※報告書は、医会シールや署名簿などと一緒に研修会前にお渡しさせて頂きます。)
その他ご不明な点等は事務局までお問い合わせをお願いいたします。

書式ダウンロード】

兵庫県産科婦人科専門医制度委員会 日産婦学会・医会研修会申請書.ドキュメントファイル
 「兵庫県産科婦人科専門医制度委員会 日本専門医機構研修会申請書.ドキュメントファイル
【→詳細及びダウンロード】(docx形式)(ファイル名:form1_20191125.docx)

↑2019年11月25日更新

日医生涯教育講座認定申請書.ドキュメントファイル
【→詳細及びダウンロード】(doc形式)(ファイル名:form2.doc)

日医生涯教育講座カリキュラムコード.pdf
【→詳細及びダウンロード】(PDF形式)(ファイル名:curriculum_cord.pdf)


研修会申請の流れ


研修会の開催が決まりましたら、①研修会申請書一式(「兵庫県産科婦人科専門医制度委員会 日産婦学会・医会研修会申請書」、「兵庫県産科婦人科専門医制度委員会 日本専門医機構研修会申請書」)、②特別講演の時間入りのプログラム、((案)でも結構です。)を開催3か月前までにメールで兵産婦事務局までお送りください。(hyosanpu@circus.ocn.ne.jp)

上記の申請で申請が出来ますのは下記の認定です。
・日本産科婦人科学会研修会単位10単位
・日本専門医機構単位(基本的に1時間の講習で1単位、種別は審査により決定されます。)
・日本産婦人科医会研修会参加
・(申請時)日医生涯教育講座認定

兵庫県産科婦人科専門医制度委員会での審査が終わりますと、当会より日本産科婦人科学会と日本専門医機構へ研修会の申請・HPへの入力をいたします。
日本専門医機構の審査には余裕をもって1か月程かかりますが、審査が終わると日本産科婦人科学会、日本専門医機構それぞれのアクセスキー(メールにて通達)が当会宛に発行されます。研修会開催の2週間前には、アクセスキーと研修会開催に必要な書類、署名簿一式を申請者宛にお送りいたしますので、ご不明な点等ありましたら事務局(阪本)までお問い合わせください。

また、兵庫県産科婦人科専門医制度委員会にて承認がされました研修会は、翌日には当会HPにて公開いたします。併せてご確認をください。(この時点では、日本産科婦人科学会単位は承認決定、日本専門医機構は申請予定といたします。機構単位は最終的には日本専門医機構の承認まで決定ではありません。)

①申請者からの研修会申請書の提出

②兵庫県産科婦人科専門医制度委員会での審査

③兵庫県産科婦人科学会事務局より、日本産科婦人科学会・日本専門医機構研修会申請の手続き

④日産婦学会・日本専門医機構より開催認定承認後、研修会アクセスキーの発行(兵産婦事務局に届きますので、主催者に転送をさせて頂きます。)、併せて署名簿等の一式を主催者にお送りいたします。

⑤研修会開催

⑥研修会開催後、2週間以内に兵産婦事務局まで報告書、残りの医会シールの返却。

*研修会の受付にはwindows7以降のノートPCとバーコードリーダーが必要になります。研修会に使用します目的のノートPCについては京王コンピューターサービス株式会社の機器レンタルもご利用いただけます。バーコードリーダーについては兵産婦事務局にて無料貸し出しをいたしております。申請の際にお伝えください。

機器レンタルご利用案内.pdf
【→詳細及びダウンロード】(PDF形式)(ファイル名:rental.pdf)

e医学会カード出席管理システム.pdf
【→詳細及びダウンロード】(PDF形式)(ファイル名:e_system.pdf)


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